村田恭介の論文および製品開発に関わる漢方専門サイト

村田恭介と村田漢方堂薬局に係わる漢方薬専門のサイトへのリンク

 


医師・薬剤師が主な会員となっている漢方専門の月刊『漢方の臨床』誌を発行。サイトでは「漢方の臨床」誌や「漢方略史年表」等、東亜医学協会のデータベースを検索できる他、漢方の論文や資料を閲覧することができます。「リンク」欄では主として医師の漢方専門家の会員のホームページもあり重宝です。
蛇足ながら「『漢方の臨床』全目次検索」のコーナーの(著者)の項目で、『村田恭介』を入力して頂ければ、52件の論文が検出できます。


村田恭介の論文・翻訳など10編前後が掲載された季刊『中医臨床』誌を発行している東洋学術出版社のサイト。中医学(中国伝統医学)に関する様々な情報が紹介されています。また「中医治療家ネットワーク」の欄では、日本全国の主な中国漢方専門の医師・薬剤師を紹介する[中医治療家エリアマップ]があり重宝です。
中国漢方を専門とする『中医臨床』誌は、中医学を基礎から応用まで本格的に学ぼうとする医師・薬剤師にとって、なくてはならない羅針盤的季刊誌。また多くの中医学専門書籍を出版され、日本における中医学書籍の代表的な出版社です。


煎薬原料の生薬約500種類の取り扱いを中心に、各種製品を製造・販売する漢方薬専門の製造メーカー。村田恭介の考案・開発した製品の三品目を製造・販売するメーカー。また、昭和25年(1950年)創刊の歴史の長い専門誌月刊『和漢薬』誌の発行により、学術面でも日本の漢方界に多大な貢献と実績のある著名な企業でもあります。ちなみにウチダ和漢薬サイトの「月刊誌」のところをクリックすると「バックナンバーの紹介」欄において、村田恭介が299号(1978年4月号)から551号(1999年4月号)まで、21年間に百数十回の執筆分、論文・随筆・訳注の連載および書評などの目次を検索することができます。また「商品購入方法」の欄では必要事項を入力すれば日本全国の漢方薬専門の薬局・薬店の中から近くの店を紹介してもらえて大変重宝です。


会社名の通り漢方専門の会社です。村田恭介の考案・開発した製品を一番最初に発売した会社でもあります。本サイトでは「取扱店紹介」の欄を開けば、全国の漢方専門薬局・薬店が直ぐに分かって大変便利です。
漢方煎じ薬の原料である各種生薬・各種漢方薬エキス製剤・ユニークな各種製品類の発売元です。製造は主として松浦薬業株式会社です。社員の方は紳士ばかりで、村田漢方堂薬局を担当されるO氏は、中医学の基礎理論を医師・薬剤師に講義できる実力の持ち主です。